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シンゴ旅日記ジャカルタ編(21) 日帰り旅行 その2 花公園の巻
2020年9月6日 シンゴ旅日記ジャカルタ編丹羽慎吾
インドネシアの草花が見たくなり、ボゴール植物園に行きましたが、そこは樹木が主体の植物園でした。それで期待したように沢山の草花を見ることができませんでした。 私は運転手さんに頼んで、どこかに大きな花畑がないかを調べてもらい …
シンゴ旅日記ジャカルタ編(20) 日帰り旅行 その1 ボゴール植物園の巻
2020年8月30日 シンゴ旅日記ジャカルタ編丹羽慎吾
日帰り旅行 その1 ボゴール植物園の巻 インドネシアの草花が見たくなり、ある日曜日にボゴール植物園(クブン・ラヤ)に行きました。 しかし、そこは樹木が主体でしたので、期待したように沢山の草花を見ることができませんでした。 …
シンゴ旅日記ジャカルタ編(19) 日帰り温泉地チアテルの巻の巻
2020年8月23日 シンゴ旅日記ジャカルタ編丹羽慎吾
日帰り温泉地チアテルの巻 (2017年10月記) 温泉と言ってもインドネシアの温泉と日本の温泉のイメージは異なります。 日本では温泉とは海や山にある大きなお風呂や露天風呂に裸でゆったりと浸かってリラックスするものです。そ …
シンゴ旅日記ジャカルタ編(18) 散歩しながら考える(ひこばえ)の巻
2020年8月16日 シンゴ旅日記ジャカルタ編丹羽慎吾
散歩しながら考えるの巻 ひこばえ (2019年10月記) 朝散歩で道路脇や家の庭先の花々や木々を眺めます。 植物はじっとしていて、動物のように動き回りませんが、したたかに生きています。 そのたくましく生きる力を「接ぎ木」 …
シンゴ旅日記ジャカルタ編(17) 散歩しながら考える(接ぎ木)の巻
2020年8月9日 シンゴ旅日記ジャカルタ編丹羽慎吾
散歩しながら考えるの巻 接ぎ木 (2019年9月記) 朝散歩で住宅地のお家の庭先の草花を眺めて歩きます。 ところどころに色の違う花の咲いたハイビスカスの植木や、すくっと伸びた幹の先に葉がトリミングされた植木がありま …
シンゴ旅日記ジャカルタ編(16) 散歩しながら考える(愛しのアデニウム)の巻
2020年8月2日 シンゴ旅日記ジャカルタ編丹羽慎吾
散歩しながら考えるの巻 愛しのアデニウム (2019年9月記) 根本が千種万様の形を持つ「砂漠のバラ」と言われるアデニウムに私は魅せられてしまいました。 人は物を好きになると自分の手元に置きたくなるものですよね、私も自 …
シンゴ旅日記ジャカルタ編(15) 散歩しながら考える(出会う人たち)の巻
2020年7月26日 シンゴ旅日記ジャカルタ編丹羽慎吾
散歩しながら考えるの巻 出会う人たち (2019年9月記) 最近の早朝散歩は連夜のお酒が残っているので、毎朝は億劫になり土日の朝だけになりました。 アパートを出る時間は夜から朝に切り替わるつつある6時少し前です。 夜が明 …
シンゴ旅日記ジャカルタ編(14) 散歩しながら考える(砂漠のバラ)の巻
2020年7月19日 シンゴ旅日記ジャカルタ編丹羽慎吾
散歩しながら考えるの巻 砂漠のバラ (2019年9月記) 朝散歩のコースはアパートの近くのいくつかの住宅地をその日の気分に合わせて選んでいます。 それぞれの住宅地の入口には守衛さんがいますので、「スラマット・パギ」と挨拶 …
シンゴ旅日記ジャカルタ編(13) 散歩しながら考える(メラッ・プティ)の巻
2020年7月12日 シンゴ旅日記ジャカルタ編丹羽慎吾
散歩しながら考えるの巻 その14 メラッ・プティ (2019年8月記) 今年のインドネシアの8月は11日(日)が生贄祭で17日(土)が独立記念日でした。 私の会社は昨年と同じく二匹のヤギを買い、一匹は近くのイスラム寺 …
シンゴ旅日記ジャカルタ編(12) 散歩しながら考える(メジロ)の巻
2020年7月5日 シンゴ旅日記ジャカルタ編丹羽慎吾
散歩しながら考えるの巻 メジロ (2018年4月記) 昨年末からの朝散歩を続けています。 犬を連れて散歩している人を見ると、子供のころに犬を飼ったことを思い出します。 雌犬を飼った時には子犬が何匹も生まれ一匹を残して残 …












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