
我々が抱く一般的な赤い花のサルビアのイメージとは、だいぶ草姿の雰囲気が異なりますが、これはサルビアの一種で、種名は「ブルーチキータ」と呼ばれています。
メキシコ原産のシソ科の宿根草で、1メートル余りの草丈になり、晩秋にラベンダーセージによく似た青い花を付けます。 花後の年明けに、地上10cm位のところまで茎を切り戻しておくと、春に成ると芽吹いて来ます。
また花後そのままに放置しておくと、翌年にはこぼれ種から、発芽して来る事が多い様です。
山仲春男

我々が抱く一般的な赤い花のサルビアのイメージとは、だいぶ草姿の雰囲気が異なりますが、これはサルビアの一種で、種名は「ブルーチキータ」と呼ばれています。
メキシコ原産のシソ科の宿根草で、1メートル余りの草丈になり、晩秋にラベンダーセージによく似た青い花を付けます。 花後の年明けに、地上10cm位のところまで茎を切り戻しておくと、春に成ると芽吹いて来ます。
また花後そのままに放置しておくと、翌年にはこぼれ種から、発芽して来る事が多い様です。
山仲春男
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